Latest Entries
冷凍トマト
先日
プリモプエルの掲示板の 常連のリンコさんから
TV情報を 教えていただきました。
「トマトを冷凍すると 皮が上手にむけるんですって」
ということで
さっそく 試してみました。

←クリックしてくださると嬉しいです。
←クリックしてくださると嬉しいです。
プリモプエルの掲示板の 常連のリンコさんから
TV情報を 教えていただきました。
「トマトを冷凍すると 皮が上手にむけるんですって」
ということで
さっそく 試してみました。

←クリックしてくださると嬉しいです。
トマトが美味しい。
トマトは 毎日 欠かせない食材です。
まだ 地物にはちょっと早いので
このところ
ファーマーズガーデン あかしなで
購入しています。

←クリックしてくださると嬉しいです。
←クリックしてくださると嬉しいです。
まだ 地物にはちょっと早いので
このところ
ファーマーズガーデン あかしなで
購入しています。

←クリックしてくださると嬉しいです。
古田敦也さん〜プロ野球
今日は体育の日。3連休の最終日!
安曇野は雨です。
昨日は
ヤクルトスワローズの
プレーイングマネージャー(選手兼任監督)古田敦也さんの
引退試合(本拠地最終試合)でした。
ヤクルト一筋18年間
捕手として 頭脳的リードと堅守を誇り、打撃でも才能を発揮。
のび太くんの愛称で親しみやすいキャラの一方で
労組・日本プロ野球選手会長として
2004年 球界再編におけるストライキを決行。
その折見せた人望の厚さと明快な発言は印象的。
引退表明でも涙の会見でしたが
昨日の引退セレモニーでは
「また 会いましょう」と挨拶。
ファンを大切にする姿勢が随所にみられました。
いろいろなご苦労・ご心痛もあったかと思われますが
それを少しも感じさせない冷静さ
いつでも 一生懸命という姿勢が素敵でした。
もう少し
現役の姿を 監督としての活躍をみたかったのですが
お疲れ様でした。
そして ありがとうございました。
←クリックしてくださると嬉しいです。
←クリックしてくださると嬉しいです。
安曇野は雨です。
昨日は
ヤクルトスワローズの
プレーイングマネージャー(選手兼任監督)古田敦也さんの
引退試合(本拠地最終試合)でした。
ヤクルト一筋18年間
捕手として 頭脳的リードと堅守を誇り、打撃でも才能を発揮。
のび太くんの愛称で親しみやすいキャラの一方で
労組・日本プロ野球選手会長として
2004年 球界再編におけるストライキを決行。
その折見せた人望の厚さと明快な発言は印象的。
引退表明でも涙の会見でしたが
昨日の引退セレモニーでは
「また 会いましょう」と挨拶。
ファンを大切にする姿勢が随所にみられました。
いろいろなご苦労・ご心痛もあったかと思われますが
それを少しも感じさせない冷静さ
いつでも 一生懸命という姿勢が素敵でした。
もう少し
現役の姿を 監督としての活躍をみたかったのですが
お疲れ様でした。
そして ありがとうございました。
←クリックしてくださると嬉しいです。
土佐礼子さん〜世界陸上(マラソン)
陸上世界選手権大阪大会
最終日の2日女子マラソンで
土佐礼子さんが2時間30分55秒で
日本選手初のメダルとなる銅メダルを獲得。
おめでとうございます。
土佐礼子さんは
世界選手権では2001年エドモントン大会(銀)に次ぎ
2個目のメダル(世界選手権大会としては日本人4人目)
北京五輪代表内定おめでとうございます。
土佐選手は
昨年11月の東京国際マラソン後左膝等を負傷。
5月に練習を始めたが
7月末合宿先の中国で左膝を打撲し松葉杖姿で帰国。
今回のレースに間に合うかさえ 心配されたが
できることをやりたいとプールで毎日3時間歩行した結果
8月の合宿では25キロまで走れるように回復。
ここでも あきらめない 本領発揮
「けがの前は良い練習ができていた。
猛暑なら粘ればチャンスはきっとある」
レースはこの通りの展開となる。
男子マラソンでの遅いペースを参考に
序盤の遅い展開には 前に出て引っ張り
自分のペースを保つ。
39キロ手前で5位に落ちたが
必死に粘り 40キロ過ぎに抜き返し
逆転し 涙のゴールでした。
思わず 応援にも力が入り うるうる。
インタビューに答える素顔は 穏やかで
ほんわか ほのぼのタイプ。
その陰では
あきらめや妥協を許さない自らへの厳しさがある。
それは10度走ったマラソンのすべてが5位以内という
驚異の安定感を見せる実績となっている。
万全でなくても
「あきらめない気持ちを最後まで思って走りました。」
ミセスのマラソンランナーとしては初のメダル獲得だそう。
ご主人の支えも力になったに違いない。
あきらめないことの大切さを教えてもらいました。
晩夏のプレゼントをありがとうございました。
←クリックしてくださると嬉しいです。
←クリックしてくださると嬉しいです。
最終日の2日女子マラソンで
土佐礼子さんが2時間30分55秒で
日本選手初のメダルとなる銅メダルを獲得。
おめでとうございます。
土佐礼子さんは
世界選手権では2001年エドモントン大会(銀)に次ぎ
2個目のメダル(世界選手権大会としては日本人4人目)
北京五輪代表内定おめでとうございます。
土佐選手は
昨年11月の東京国際マラソン後左膝等を負傷。
5月に練習を始めたが
7月末合宿先の中国で左膝を打撲し松葉杖姿で帰国。
今回のレースに間に合うかさえ 心配されたが
できることをやりたいとプールで毎日3時間歩行した結果
8月の合宿では25キロまで走れるように回復。
ここでも あきらめない 本領発揮
「けがの前は良い練習ができていた。
猛暑なら粘ればチャンスはきっとある」
レースはこの通りの展開となる。
男子マラソンでの遅いペースを参考に
序盤の遅い展開には 前に出て引っ張り
自分のペースを保つ。
39キロ手前で5位に落ちたが
必死に粘り 40キロ過ぎに抜き返し
逆転し 涙のゴールでした。
思わず 応援にも力が入り うるうる。
インタビューに答える素顔は 穏やかで
ほんわか ほのぼのタイプ。
その陰では
あきらめや妥協を許さない自らへの厳しさがある。
それは10度走ったマラソンのすべてが5位以内という
驚異の安定感を見せる実績となっている。
万全でなくても
「あきらめない気持ちを最後まで思って走りました。」
ミセスのマラソンランナーとしては初のメダル獲得だそう。
ご主人の支えも力になったに違いない。
あきらめないことの大切さを教えてもらいました。
晩夏のプレゼントをありがとうございました。
←クリックしてくださると嬉しいです。







